広島県某漁港にて漁船の船体調査

船体にはいくつかの消耗部位があり定期的な点検が求められます。ダイバーの身を危険にさらすことなく点検することができます。

↑漁船のプロペラ(撮影:BlueROV2)

小型の漁船から100m以上の大型船舶まで点検可能です。

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